丸投げOK!医学博士が直接対応。
120件超の届出支援実績で確かな成果を。

【費用の目安】
・研究レビュー(SR)作成のみ:120万円~(税別)
・届出トータルサポート:約400万円~(税別)


【期間の目安】
・届出から受理(発売可能)まで:約7ヶ月〜

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事前調査のご案内

「⾃社素材で届出できるか分からない…」「総額いくらかかるか不安…」という⽅へ
機能性表⽰⾷品の届出には、成分によって必要な論⽂の数や作業量が⼤きく異なります。 そのため、いきなり数百万円の契約を結ぶのではなく、まずは「事前調査」をご利⽤いただくことを強くお勧めしております。

【事前調査(期間:1〜2週間 / 費⽤:80〜100万円(税別)】
世界中の⽂献データベースから有効な論⽂(臨床試験)の有無を探索・簡易読解し、受理の可能性を検討します。 この調査を⾏うことで、届出完了までの「正確なスケジュール」と「確定のお⾒積り額」を明確にご提⽰できるようになります。

★安⼼の料⾦システム★
事前調査の費⽤は、その後の「届出トータルサポート費⽤(約400万円~)」にそのまま充当(内包)されます。事前調査費⽤が余分にかかったり、無駄になったりすることはございませんので、安⼼して第⼀歩を踏み出していただけます。

事前調査について詳しく聞いてみる(無料Web会議のご予約)

当社の強み

株式会社機能食品研究所が選ばれる3つの理由

① 圧倒的に「話が早い」
営業担当を挟まず、臨床研究の実務経験が豊富な代表 梅田(医学博士)が直接ヒアリングから書類作成まで一貫して対応します。そのため、専門用語に不慣れな異業種のお客様にも分かりやすく、手戻りのないスムーズな進行をお約束します。

② 「納期が早い」
代表自らが直接内容を把握して作業を進めるため、無駄な確認時間が省かれます。高品質な研究レビュー(SR、PRISMA声明2020対応)も約2〜4週間で作成可能です。

「科学的な説得力がある」
2004年の設立以来、三重大学に研究室を構え、100件以上の臨床試験の補佐を行ってきました。この現場で培った「論文執筆・データ解析・学会発表」の技術が、消費者庁へ提出する届出書類や研究レビューの品質の高さ(受理されやすさ)に直結しています。

選ばれる理由・実績

当社の強みと実績

なぜ、多くの企業様が「機能食品研究所」を選ぶのか?

機能性表示食品の届出には、数百万円の費用と長期間の労力がかかります。 絶対に失敗できないプロジェクトだからこそ、公的機関からも頼られる確かな実績と、以下の「3つの安心」をお約束します。

① 専門知識は不要。「丸投げ」できるから圧倒的に話が早い
届出には難解な専門用語が飛び交いますが、お客様が事前に勉強する必要は一切ありません。 臨床研究の実務経験が豊富な代表(医学博士)が直接担当し、専門用語を噛み砕いてわかりやすくご説明します。建設業や機械メーカー様など、食品業界以外の異業種からの新規参入サポート実績も豊富ですので、安心してお任せください。社内のすり合わせの手間がなく、スムーズに進行します。

② 確認待ちのストレスなし。代表直任だから「納期が早い」
営業担当者を挟まず、代表自らがお客様のご要望を直接伺い、そのまま書類作成・データ解析を進めます。そのため「社内で確認します」といった無駄なタイムロスが一切発生しません。高品質な研究レビュー(SR)も、最短2〜4週間でスピーディに作成し、一気に届出へと進めます。

③ 受理率に直結する「120件超の実績」と「科学的な説得力」
弊社は2004年に三重大学発ベンチャーとして設立し、現在も大学内に研究室を構えて100件以上の臨床試験をサポートしてきました。 機能性表示食品制度がスタートした際には、三重県庁の「食の機能性評価、相談窓口」の運営を任された公的実績もございます。 これまでに120件を超える届出を支援してきた「受理されるためのノウハウ(論文執筆やデータ解析技術)」をフル活用し、消費者庁への対応を強力にバックアップします。

お客様の声(無料Web会議のメリット)

「まずは相談」から、プロジェクトは大きく前進します
弊社では、本格的なご依頼の前に、無料のWeb会議(30分程度)にて制度の全体像や進め方をご説明しております。 実際にWeb会議にご参加いただいた企業様からは、このようなお声をいただいております。

・「噛み砕いた説明で分かりやすく、短時間で制度の全体像を把握できました。」
・「取引先に『いま機能性表示食品を目指しています』と安心して話せるようになりました。自信をもって答えられそうです。」
・「制度の全体像が見えていなかった時は不安でしたが、社内にアイデアを提案できそうで前向きになれました。」

まだ方向性が決まっていなくても全く問題ございません
まずは代表の梅田まで直接ご相談ください。

代表メッセージ「わからないことは、すべて私に聞いてください」

26年間(2000年~)の研究経験で磨いた「研究を論理的に進める思考」と、22年間(2004年~)の経営経験で培った「お客様のお役に立つための思考」の両方を活かして、御社のプロジェクトを丁寧にサポートいたします。

経営層、開発、品質保証、営業など、多様な部署の皆様にとって「理解しやすい説明」を心がけ、関係者全員が安心して届出業務を進められるよう全力で伴走いたします。

「本当に自社の素材で届出ができるの?」といったちょっとした疑問でも構いません。いつでもお気軽にお声がけください。

代表取締役社長 梅田 幸嗣
Koji Umeda, Ph.D.(医学博士)
代表取締役社長 梅田幸嗣(医学博士)【学歴】・近畿大学 農学部 国際資源管理学科 卒業 (2002年)・三重大学大学院 医学系研究科 修士課程 修了(2004年)・三重大学大学院 医学系研究科 博士課程 修了,医学博士取得(2008年)
【職歴】・株式会社 機能食品研究所 代表取締役社長(2004年~)・三重大学医学部 皮膚科 研究員 (2008年~)・三重大学大学院 医学系研究科 リサーチアソシエイト(2008年~2021年(2018年度以外))・三重大学大学院 医学系研究科 共同研究員(2024年10月~)

 

機能性表示食品の届出・研究レビューに関するご相談(無料)

「まだ方向性が決まっていない」 「届出の手順を一度説明してほしい」 「自社素材で届出ができるか、まずは確認したい」どのような内容でも構いません。

代表の梅田(医学博士)が直接拝読し、翌営業日までにご回答いたします。
「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。

ぜひ、以下の連絡先からお気軽にお声がけください。

■ お電話でのご相談
TEL:059-223-6922 (平日9:00〜17:00)

■ メールでのご相談
E-mail:info@ksk-lab.co.jp

以下の事をお教えいただけますと、より具体的で正確なお返事が可能です(分かる範囲で全く構いません)。
検討している成分名: (例:大麦β-グルカン、まだ決まっていない 等)
現在の状況: (例:これから成分分析をする、すでに臨床試験の論文がある 等)
ご相談内容: (例:自社素材で届出可能か知りたい、事前調査の概算費用を知りたい、Web会議で説明を聞きたい 等)

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